小さな看板が、蓮の入口に仲間入りしました。
- 白蓮

- 6 日前
- 読了時間: 1分
先日、タロット&数秘サロン 蓮の入口に、小さな看板を置きました。
「蓮」という名前と、ずっと大切にしてきた蓮の花。

こうして実際に看板になって、入口に立っているのを見ると、なんだか少し不思議な気持ちになります。
サロンを始めた頃は、ひとつひとつ考えながら、必要なものを少しずつ揃えてきました。
大きく何かが変わったわけではないけれど、看板がひとつ増えただけで、「ここが蓮ですよ」とちゃんと伝えられる場所になったような気がします。
初めて来てくださる方にも、この看板を見つけて、
「ここで合ってる。」
と、少し安心してもらえたら嬉しいです。
蓮は、答えを急いで見つけるための場所ではなく、
話しながら、自分の気持ちを少しずつ整理したり、「ああ、私はこう思っていたんだ」と気づいていけるような場所でありたいと思っています。
この看板の向こうで、静かにお待ちしています。🪷
タロット&数秘サロン 蓮(REN)京都府綾部市



コメント